2011年01月12日

マツヤ

今日の昼食は
松屋の牛めし(並)+生玉子

中野坂上の松屋に、とても声のデカいオバハン店員がいます。
いないといいなと思いながら行くのですが、昼時には必ずいます。
そのデカい声は耳をつんざきます。
落ち着いてご飯を食べられないほどです。


彼女の目的は何なのだろうか。


デカい声を出すことは、疲れるはずなのに。
だが、
客の為
ではないと思うのです。
本人は
「私は一所懸命に働いている」
と自負しているかと存じますが。

私が推察するに
ご自身のテンションを高める為
だと思うのです。

そして
その店的には、
そのオバハン店員は有益なのだろうと思います。
彼女の作業スピードは速く、しかも耳をつんざくデカい声で客を居づらくさせ、回転率を上げている。
単価が安い(今は牛めし240円)ので、回転率を上げることが必要ですものね。。。


私も、
行かなきゃいいのですがね。
昼食場所の選択肢は限られているので、行ってみちゃう時があるのでございます。。。


まぁまぁ、
反面教師にしよっと。
自己満を自己満と意識しよっと。

Chie
posted by TROPEN at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 画像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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